豊洲のSASUKEパークに行ってきた!2回目!感想等

選手のサインが書いてある幕の前で豊洲に、8月31日までの期間限定でオープンしている「SASUKE Park in豊洲」に行ってきました!!2回目のサスケパーク挑戦です!
朝10時の開園時間に着いて、夕方18時の閉園までずっと遊んでました!前回越えられなかった「そりたつ壁」を登れたのと、3rdステージのイージーコースのランプグラスパーをクリアできた!!うれしかった!!あとイージーコースのクリフハンガー、段差で落下したけど、段差までの最初の平行移動の部分は進むことができました!!前回よりちょっと進歩!やった!!
全身ヘロヘロに疲れ、皮膚が日焼けでヒリヒリになりました。いやーっ超楽しかった。3週間後にまた行こうと思ってます。それまでなるべく鉄棒で懸垂をして腕力と握力を鍛え、おやつをがまんして減量するぞー。


以下、各エリアの感想等詳細

概要

  • 各ステージには、イージーコースとノーマルコースの2種類があります。
  • 完全制覇に挑戦するときは1stステージから順番にクリアする必要があり、途中のエリアで失敗したらその時点で失格。行列に並びなおしです。
  • 完全制覇の挑戦をせず普通にプレイする場合は、途中で失敗しても、次のエリアまで歩いていって、そのステージの最後までプレイできます。
  • プレイ時には、ひざ当て、ひじ当て、ヘルメットの着用が義務付けられます(貸し出し無料)。1回1回つけたりはずしたりしないといけなくて、若干めんどいけど、安全のために必要だからしかたないということで。

1st STAGE

ロングジャンプ→パイプ斜めのぼり→揺れる橋→ターザンロープ&ロープラダ

<ロングジャンプ>


スタートエリアは本物のSASUKEと同じく、ロングジャンプです。シンプルな幅跳びです。跳ぶ距離は本物のSASUKEより短めですが、助走距離もそのぶん短くなっています。
スタート側の踏み切り位置には、足場の端から10センチくらいのところに、赤いラインが引かれています。これは、足場の端ギリギリからジャンプすると危険なため、踏み切り位置の目安として引かれている線であり、踏み越えても失格ではありません。
着地側は緑色のマットの上に赤い布が敷いてあり、赤い布の上に着地すればクリア。緑色のマットを踏んだら、本物のSASUKEで言うところの「着水」した扱いになり、チャレンジ失敗です。
これが難しいです!運動不足のわたくしにとっては、最初にして最大の難関です!ノーマルコースの赤い布まで全然届かない!とほほーっ!!悲しー!!ここを突破するには真面目にランニングとかして足腰を鍛えなきゃだめなんでしょうね。
イージーコースのほうは距離がだいぶ短いので、わたくしでも行けました。

<パイプ斜めのぼり>


公園にある鉄棒の倍ぐらいの太さのパイプが斜めに渡してあり、そこに両手でぶらさがって横移動で対岸まで渡るというエリアです。公式サイトのコース紹介動画を見ると、足を使ってもOKのようです。
ぶらさがり系のエリアですが、クリフハンガー等と違って、パイプを手全体で握ることができるので、だいぶ楽です!鉄棒に普通にぶらさがれる体力があれば、クリアできると思います。とはいえ結構疲れます。朝一番の元気な状態のときは楽勝でしたが、他のエリアで散々遊んで腕に疲労が溜まった状態でやってみたら、ぶらさがるだけで相当しんどいっす。対岸が遠く感じました。
イージーコースは、子供でもプレイしやすいように、パイプがかなり低い位置に設置されています。大人はスタート直後に足が地面についてしまうかもしれないので、そこだけ気をつけましょう。

<揺れる橋>


角っこの4点で吊られた、グラグラ揺れる不安定な橋を渡るというエリアです。ノーマルコースは橋の真ん中に赤いラインが引かれており、このラインを踏んだら失格です。橋の真ん中を踏むとあまり揺れないので、橋の端を踏ませて大きく揺れるようにし、難度を上げています。イージーコースはどこを踏んで渡ってもいいです。
よっぽど焦ってコケたりしないかぎり、ここで落下することはないと思います。
とはいえ、かなりグラグラ揺れるし、下のマットまでの高さもかなりあるので、けっこう怖いです!スリリング!高所恐怖症の人にはキツいかもしれません。
ゆっくり行こう。

<ターザンロープ&ロープラダー>


ターザンロープで向こう側の格子状の縄梯子に飛び移り、上までよじ登ったらクリアです。
ロープには、掴む位置の目安となる赤いテープが巻かれていますので、テープのあたりをしっかり持ちましょう。(オープン初日には、確か、この赤いテープは無かったです。進化するSASUKEパーク!)
本物のSASUKEのターザンロープだと、ロープのなるべく上のほうを持ち、ロープラダーの高い位置を掴んで、タイムロスを少なくするというのがセオリーです。しかしここのターザンロープは、ロープの吊ってある頂点が低いため、あまりロープの上を持ちすぎると、振り子運動の振り幅が小さくなって、ロープラダーまで手が届かない恐れがあります。とはいえタイムアタックで最速を目指すムキムキの挑戦者の方々は、ロープのかなり上のほうを持ち、飛び移るように渡ってました。常人には真似できねえぜ。
あと注意事項!!ロープをつかむとき、両手に思い切り力を込めてしっかり握らないと、ぶら下がったとき手がズルズルと滑って、手のひらの皮膚がロープにこすれて、手の皮がベロベロに剥けて、痛い状態になる恐れがありますから、気をつけろ!私は剥けました。痛みに耐えながら登る縄梯子は、つらいです。ロープはしっかり握りましょう。
イージーコースはターザンで渡る距離が若干短いとおもいましたが、あんまり変わらないです。

2nd STAGE-A

五段跳び→バランスタンク→そそり立つ壁

<五段跳び>


ロングジャンプが登場するまでのスタートエリアとしておなじみだった五段跳びです!山田勝己さんの磐石の五段跳びが思い出されます。
ノーマルコースは文字通りの五段跳びですが、イージーコースは足場が五段ではなく連続した斜面になっており、歩幅が自由にできるようになっています。
ここはわりと簡単で、山田勝己さん気分でピョンピョン跳んで進むのが楽しいです!本物は一歩一歩がもっと大きくて難しいんでしょうねー。

<バランスタンク>


ドラム缶が縦に3個連結された円柱に乗り、転がしながら進んでいくエリアです。
安全のため、頭の上ぐらいの高さにロープが渡してあり、このロープを手でつかみながら進みます。また、最後は対岸に飛び移ったりせず、円柱が対岸に付くまで転がすように指導されます。
ロープがあるので、ゆっくり行けば大丈夫だと思います。ロープが無かったら激ムズになるとと思う。あと、タイムアタックで最速を目指して高速で進んでた方がバランスを崩して落下したのを見ました。もし落下したら、転がる円柱に踏み潰される恐れがあって、本当に危険だと思うので、係員の方々の指示に従ってゆっくりやろう。
これはノーマルもイージーも同じなのかな?差が分かりませんでした。

<そそり立つ壁>


「反り立つ」じゃなくて「そそり立つ」ほうの壁です!初期のSASUKEのファーストステージにあった、急斜面をひたすらよじ登るエリアです。ただし本物のSASUKEとは異なり、斜面のふちをつかんで登るのは禁止です。一度で登りきれなかった場合、最大で3回までトライできます。
イージーコースは、斜面の半分ぐらいの高さのところにロープが垂れ下がっており、このロープをつかんで登ってもOKです。ノーマルコースの方にもロープがありますが、ノーマルコースの場合は、完全制覇チャレンジ中にロープを使ったら失格です。自力で登りきらなければいけません。(ノーマルコースのロープは、斜面から転がり落ちるのを防ぐための安全対策用に設置されたみたいです。オープン初日にはこのロープはありませんでした。進化するサスケパーク!)
ここは結構な難関です!クリアするには靴が重要!!オープン初日に来たとき、街中で歩く用の、靴底の凹凸があんまりない適当なスニーカーで挑んだら、ズルズル滑ってしまい、どう足掻いても登れませんでした。しかし今回、この日のために購入した、ミズノのランバードのランニングシューズの一番安いやつを履いて挑んだところ、急斜面を見事に登りきることができました!やった!ありがとうミズノ!!(近所のショッピングセンターの靴売り場に行ったら、安い運動靴は中高生の通学用の真っ白なやつしか売ってなくて、私も中学生のときは真っ白い運動靴を履いてたけど今それはちょっと恥ずかしかったので、白地に黒の模様が入ってるのをAmazonで買いました)
体力のある方なら斜面を一気に駆け上れると思いますが、わたくしにそれは無理だったので、よつんばいになって手のひらと靴底の摩擦力をめいっぱい使いながらゆっくりゆっくりよじ登りました。
すべりにくい靴さえ履いていれば、この2nd STAGE-Aが一番簡単だと思います!靴が滑ったらどうにもならんけど

2nd STAGE-B

反り立つ壁→スパイダーウォーク→ウォールリフティング

<反り立つ壁>


みんな大好き、反り立つ壁です!ノーマルコースの壁の高さは、本物の2連そり立つ壁の1枚目の高さと同じか、それよりちょっと低いぐらいではないかという噂です。1回のプレイにつき、最大3回までトライできます。
スタート側の円周の4分の1ぐらいの斜面も、結構高さがあって滑りやすいので、安全のため、斜面のふちに座った状態からスタートします。
わたくしは、オープン初日に来たときは登れませんでしたが、今回は見事、登ることに成功しました!!うおーやったー!嬉しい!!
と言いますか、詳細を報告しますと、サスケパークに丸一日いて通算4回ノーマルコースの反り立つ壁にチャレンジして、
登れた:2回
壁の上部に手がかかって、ぶら下がることはできたけど、そこから体を持ち上げて壁の上に登る体力がなく、あきらめて落下した:2回
という結果でした。
壁の上部にぶら下がるところまでは、どんくさい私でも、まあ可能でした。駆けのぼれるところまで駆けのぼって、頂点でジャンプして、おもいっきり手を上にのばしたら、壁の上に指が届きました。掴みやすいように、壁の上部と、その先の足場の間には、指が入るぐらいの隙間があいています。一発成功は無理でも、1プレイで3回まで挑戦できますから、だんだんコツがわかってきます。
しかしそこから、体全体を壁の上に持ち上げるのが、まあ、しんどいっす!壁に足をついて、腕を懸垂のように曲げて、なんとか体を上げようとしても、どうしても上がれない!思い切り踏ん張っても上がれない!!
で、どうしようもなくて、諦めて下に降りることにしたら、壁の上部はかなり高さがあるから、手を離して飛び降りるのも怖いです!着地点が斜面になってるし!!ヘルメットとひざ当てひじ当ての必要性を最も感じるエリアです。
イージーコースの壁は高さがずいぶん低くて、大人なら手を伸ばせばすぐに壁の上部に手が届くとおもいますが、そこから体を持ち上げるしんどさは同じです。つらいっす。本物は壁が2連だし、2枚目の壁はもっと高いので、どんだけ難しいのでしょうか。一発で越えた樽美酒すげえ。

<スパイダーウォーク>


2枚の壁の間を両手両足でつっぱって進むエリアです。本物のような上下移動とかは無くて、単純にまっすぐ前に移動するだけです。
クリアするには靴が重要!!オープン初日に来たときは、そそり立つ壁と同様に、靴底が滑って、まったく体を支えることができませんでした。でも今回は靴のおかげでちゃんと進めました!やった!
で、スパイダーウォークは相当しんどいです!普段使わない筋肉をバリバリに使う感じです!手のひらの小指側と、脚の外側の筋肉に負荷がかかります!
親切なことに、靴の裏を拭く用の濡れタオルが置いてありますので、靴底の汚れをぬぐって、摩擦力を回復しておきましょう。
イージーコースは、2枚の壁の間隔がノーマルよりも若干狭くなっていましたが、難しさは変わらなかったです。

<ウォールリフティング>


3枚の壁を持ち上げて下をくぐるやつです!安全対策のため、壁の下の隙間がかなり広く開いています。這いつくばって進めば、壁を持ち上げなくても下をくぐれると思いますが、それは恥ずかしいので、ちゃんと持ち上げて進みましょう。
噂によると、ノーマルコースの3枚の壁は、20kg、30kg、40kgらしいです。イージーコースはもっと軽いです。本物より軽いとはいえ、全身を使う「反り立つ壁」と「スパイダーウォーク」を乗り越えて息が切れている状態で、3枚の壁を持ち上げるのは相当しんどいです!日置さんみたいに「なんじゃこりゃ…動けねえ…」っていう状態になりました。この短いコースでこんだけしんどいんですから、スワップサーモンラダーやバックストリームがある本物のSASUKEのウォールリフティングは本当にしんどいんでしょうね。そりゃSASUKEくんも時間切れになるわー。

3rd STAGE

バンジーロープクライム→ランプグラスパー→クリフハンガー→パイプスライダー

<バンジーロープクライム>


何本もぶらさがった綱を、ターザンみたいに渡っていくエリアです!
イージーコースは綱が13本ぐらいある上に、下端に結び目があって、足が乗せられるようになっています。結び目に確実に足を乗せながら慎重に進めば、たぶん行けると思います。私もイージーはクリアできました。
それに対して、ノーマルコースは激ムズです!結び目なんか無いです!手の力だけでぶら下がらないといけません!その上、ノーマルコースの綱は上端がゴムで結ばれてて、上下にビヨンビヨン動きます!しかも、綱が4本しかなくて、間隔が広いです!(オープン初日は確か、綱が6本あったと思う。難しくなってる!!)
このノーマルコースをクリアするには、片手だけで綱にぶらさがって体重を支えられる握力が必須です!握力が足りないと、手がズルズル滑って綱にこすれて、手の指の皮がベロベロに剥けます!私も覿面に剥けました!手の皮がむける危険性が最も高いエリアだと思います!気をつけろ!!!

<ランプグラスパー>


命懸けの電球交換と言われたエリアです!本物のSASUKEでは半透明の球体でしたが、ここのやつは黒いゴムの球体をつかんで進みます。
ノーマルコースはひとつひとつの球体が大きいし、間隔も広くて、進むのがえらい大変です。
イージーコースは、ノーマルよりも球体が小さめで握りやすく、数も多いです。雲梯をやりなれてる人なら、がんばれば結構進めるのではないでしょうか。
わたくしはノーマルは3個目の球体で落下してしまいましたが、イージーのほうはかろうじてクリアできました。しかしここでも手の指の皮がむけました。

クリフハンガー


みんな大好きクリフハンガーです!上下に段差がある第二形態のやつです。
ノーマルコースは突起が狭くて、指先の第2関節ぐらいまでしか引っかからず、ただ単にぶら下がるだけでも相当大変です!しかも段差が結構大きいです!私はスタート直後に30センチぐらい進んだだけで落下してしまいました。
イージーコースは突起が大きめで、比較的ぶらさがりやすいです。私も最初の平行移動の部分は端まで進むことが出来ました。段差は越えられずに落下してしまったけど、頑張れば行けそう。

<パイプスライダー>


サードステージの最後といえばパイプスライダーです!
スライドする部分は、ぶら下がってグイグイ押す感じでいけば割と簡単に進めます!楽しいです!!
イージーコースはゴールの足場がパイプの下まで来てて、ジャンプしなくても普通に足が届くので、楽勝でクリアできます!それに対してノーマルコースは、最後に体を振ってジャンプしないとゴールに届かないけど、体を大きく振りすぎると後ろに戻ってしまうから難しい、あのパイプスライダーの最後になってます!本物のSASUKEよりはゴールまでの距離が近いと思いますが、どうやったら飛べるのかさっぱりわかりません!1回やってみたけど箸にも棒にもかからなかったっす!腕を軸にして全身の力で跳ねるように飛ばなきゃいけないんでしょうね。

Final STAGE

綱のぼり

<綱のぼり>


1st〜3rdステージを順番にクリアした人だけが挑戦できるファイナルステージ、綱のぼりです!
ノーマルコースは10メートル、イージーコースは5メートル、制限時間はどちらも16秒で、時間内にゴールボタンを押せたら完全制覇です!座った状態からスタートして、10秒前になると警告音が鳴ります!ハーネスを装着して登ります!やってみたいなー!
完全制覇2回の漆原さんによる、綱のぼりのレクチャーが行われていたのを見ました。漆原さんによると、

  • 綱をつかむとき、高い位置をつかもうとして腕を伸ばしすぎると、体を引き上げるのが大変になる。ある程度腕を曲げた状態をキープして登るとよい。
  • 「1:右腕の力で登る」「2:左腕の力で登る」「3:脚を使って登る」の3種類の動きを、123、123、123のリズムで繰り返すと、ロスが少なく、効率よく登れる。

だそうです。

SASUKE STAGE

ダブルサーモンラダー→アイアンパドラー→ドラムホッパー→アルティメットクリフハンガー
ノーマルコースを完全制覇した人だけが挑戦権を得られる「サスケステージ」です。しかも、1日3回までしかプレイできない規則だそうです。
この日に完全制覇なさった方のプレイを観戦することができました!

<ダブルサーモンラダー>


上に2段登る→反転して反対側に飛び移る→着地という、短縮版のダブルサーモンラダーです。下が本物と違って水じゃなくてマットなので、あんまり高く登ると危険なんでしょうね。
バーを乗せる突起が金属製なので、着地するときの「ガーン!」という衝撃音が激しくて大迫力でした!
挑戦した方は楽々クリアしてました。ノーマルを完全制覇できる人ならできるんでしょうけど常人にゃ無理でしょーねー

<アイアンパドラー>


バーに腰を乗せて、腕でこいで進んでいくやつです!本物でも、じょうずへたの差が大きく出るエリアです。こんなの、どうやって練習すればいいのでしょうか。がんばって自作するか、脳内でイメージトレーニングを繰り返すしかないんでしょうね。
挑戦なさった方は、スムーズにすいすい進んでて凄かったです。やってみたいけど、バーの上に乗って体を支えることも無理だと思う。
あと、誰も挑戦してない時に、ゲストの漆原さん朝さんコングさんの3人が、バックで進んでみたりとか、キャッキャと楽しそうに遊んでました。まさに暇を持て余した神々の遊びです。

<ドラムホッパー>


出た!SASUKE第30回大会で登場したばかりの新エリアです!学校の教室の机を並べてマネしてみたいけど、実際にやったら机が倒れて怒られそうなエリアです。
挑戦なさった方は、ちゃんと日置さん風に「はいドラム!ドラムホッパー!!」と言ってから、見事クリアーなさってました。

<アルティメットクリフハンガー


SASUKEコース最後のエリアはアルティメットクリフハンガーです!安全確保のためか、最初の上に登っていく部分は無くて、横移動のみになっています。しかし隙間の幅がめちゃくちゃ広いし、最後の狭い突起は本物のアルティメットクリフよりも狭いらしいです!
挑戦なさった方は、最後の小さい突起に飛び移るところで2回失敗したのち、3回目で見事成功なさっていました!すげえ!!
あと、誰も挑戦してない時に、ゲストのコング高橋さんがデモンストレーションで渡っていたら、漆原さんが下から足を引っ張って落下させて「サスケの魔物に呑み込まれたーー!!」とかいう茶番劇をやってました。楽しそうでした。